現場の声を、市政の議論へ。

大堀川1号雨水幹線 整備へ一歩前進

長年、浸水被害に悩まされてきた東初石地域。
浸水解決には長期間の事業が必要ですし、事業費も莫大ですから、1年1年の積み重ねが欠かせませんし、行政・地域住民・議会の協力タッグで乗り越えなくてはなりません。

しかし、市長が、計画の位置づけを2度も先延ばしする中で、被害が広がっています。

ようやく改善の一歩を踏み出しますが、ここからが勝負どころです。みんなで改善を迫っていきまッしょい。(チラシを掲載します)