現場の声を、市政の議論へ。

就活セクハラの撲滅に関する意見書も…否決 就活性の声が届く政治とは

5日に閉会した市議会では、就活セクハラの撲滅に関する意見書までも否決してしまった。
討論もなく、、、だ。
就活セクハラに関心もないのだろうか、関心があっても他人事なんだろうか、、、寂しい限りだ。

これで青年が政治に無関心になった、不信感を大きくさせた…それで胡坐をかけるのが、反対勢力なのだ。どうせ、知らない。。。決め込んでいる政治家に、怒りを示すのが「選挙」なのだ。

選挙に行こう!!!!!!(就活セクハラの撲滅に関する意見書(案))