現場の声を、市政の議論へ。

市民生活破壊の暴走はストップを

流山市では、いま市民負担の増大、市民サービスの削減の政策が次々。

これだけやれば、年収700~800万円程度の子育て世代は住み続けられません。高額所得世帯以外は出て行けといわれているような政治です。ましてや年金削減の下、高齢世帯も、非正規雇用拡大の下、若い一人世帯も、不安が広がってくるでしょう。

チラシを作りましたので、ご報告します(チラシ)