現場の声を、市政の議論へ。

流山市の保育園待機児

今年4月1日での流山市の『保活』の実態が明らかになった。

若い世代が増えた、出生率が高い、子供が増えた…人口誘致に成功した裏側で、『保活』はより深刻に。

「保育園落ちたの、私だ!」というブログが話題になりましたが、本市でも同様な事態に。予算審査の際も指摘しましたが「目を向け、耳を傾け、心を寄せる政治」の『力量』がいま問われています。
(深刻な『保活』の実態)