現場の声を、市政の議論へ。

活動報告

駅頭活動、地域訪問、現地確認、市民相談など、日々の活動を報告します。

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保活は深刻 流山市の待機児91人

週3回駅頭宣伝をしていますが、ベビーカー押して電車に乗る方や子どもの手を引いて電車に乗られる方をよく見ます。保育園に入れたかなと心配しています。 今年4月1日の保育所待機児 は、 国基準で68人 、 求職中の方なども入れると91人 です。90人分の長崎保育所廃止の影響がいまだ続いています。 『官から…

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公金横領事件 訂正版

公金横領事件が発生してしまった。この間、多くの市民からもご批判をお聞きした。 税金の使い方をチェックすべき役割があるだけに、力不足や責任を痛感する。 おおたかの森出張所は、初石公民館内の出張所を廃止して設置したものだ。転入転出の事務が数多く、土日の開設も多く、夜間時間も開いている。職員は時差ずれ出勤…

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信濃町へ表敬訪問3

流山市と信濃町を姉妹都市へ結びつけた一人が、小林一茶です。 一茶生誕250年にあたる昨年、12回全国小中学生俳句大会が行われ、本市の子どもたちも特選句・入選句に選ばれました。 賞は取れなかったとしても、西初石小学校のみなさん、小山小学校のみなさん、参加ありがとうございました。 今年は中学2年生の林間…

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信濃町へ表敬訪問2

町議さんとの懇談やナウマンゾウ博物館での歴史、町政の下支えをお聞きし、人口が9千人、年間予算30億円の下での賢明なご努力と、本市政運営や議員・議会活動にとって学ぶべき「姿勢」を深めることができました。 高齢化の下、人口の流出を防ぎ、かつ、施設に頼れない(財政的にも・人的にも・施設基盤的にも)介護サー…