認知症予防にあらゆる取り組みを
政府が5月8日、認知症の人が2060年に全国で645万人に上るとの推計を公表しました。 ●65才以上の高齢者の17.7%(「5.6人に1人」) ●認知症の手前の状態に当たる軽度認知障害の人は632万人 つまり、、、「認知症の人は25年の471万人(高齢者の12.9%)から170万人以上増加」するわけ…
駅頭活動、地域訪問、現地確認、市民相談など、日々の活動を報告します。
政府が5月8日、認知症の人が2060年に全国で645万人に上るとの推計を公表しました。 ●65才以上の高齢者の17.7%(「5.6人に1人」) ●認知症の手前の状態に当たる軽度認知障害の人は632万人 つまり、、、「認知症の人は25年の471万人(高齢者の12.9%)から170万人以上増加」するわけ…
4月8~11日までの現地ボランティアの報告チラシを作成しましたので、掲載します。 なお、奈良県五條市の仮設トイレは コチラ… ( チラシ )
4月13日土曜日、おおたかの森駅南口で「流山おおたかの森駅 青空子どもレストラン&フェスティバル」(主催 東葛飾ライオンズクラブ)が開催され、子ども食堂のつながりで受付ボランティアに参加しました。 全ての人間は、生まれた当初、社会的支援がなければ生きていけません。 一方、人間は成長につれ、社会的「偏…
ウイングホール柏斎場と、事業系ごみの変更について チラシを作成しました ( チラシ )
10、11日は能登社会福祉協議会のボランティア(詳しくは →コチラ )に参加しました。 ボランティア活動に必要な物資はお借りできますので、お気軽にご参加下さい。 写真は地震、津波、火災ににみまわれた能登町白丸地区
桜の開花は流山市内と違い、能登半島は来週以降になるようです。 「震災ボランティアは自己完結型」と言う先入観から足がでない方もいるかもしれませんが、 現地は、平日はもちろん土日、祝日も人手を大募集中です。 現地のボランティアの様子は →コチラ スーパーや量販店も時間制限はありますが、買い物には困りませ…
能登町役場近くでは、上水道の復旧が進むなか、精肉店やスーパー、 お弁当店、お菓子屋さん等も再開しています。 ボランティアにお越しの際には、歩道の段差にはご注意頂き、 経済的循環にもご協力下さい。 コーヒーショップも再開していますョ。
4/8~第二次能登支援に入っています。 津波被害にみまわれた宇出津港、いさやか広場 和食“あたか”さんでは、8日~美味しい地場の魚や 野菜を使ったランチ提供がスタートしました。 本日は、カレイの唐揚げ(骨やしっぽもサクサク)、あかもくの煮物、 菜花のおひたしタルタルソース合え、なまこ(宇出津港直送)…
道路冠水(おおたかの森西4丁目)地域の解消へ、一歩前進です。 ( チラシ )
1月1日の発災した能登半島地震。 能登半島では、限定的な地域での被災はあるものの、延長100キロもの半島全体に大きな被害をもたらすような大規模な地震は100年来きていなかった。 今回の発災後、1月9日の中日新聞では、「「ほとんど寝てない」「限界」 被災地職員、全国から応援も人足りず」との見出しの記事…