後期高齢者医療の窓口負担「2割」がスタート
原則として75歳以上の方が加入する「後期高齢者医療制度」では、窓口負担は「1割」が基本です。 しかし、2022年10月の制度改正(日本共産党は反対)により、一定以上の所得(※)がある方の医療費自己負担割合が2割に引き上げられました。 (※単身世帯で年200万円以上、複数世帯では世帯年収320万円以上…
駅頭活動、地域訪問、現地確認、市民相談など、日々の活動を報告します。
原則として75歳以上の方が加入する「後期高齢者医療制度」では、窓口負担は「1割」が基本です。 しかし、2022年10月の制度改正(日本共産党は反対)により、一定以上の所得(※)がある方の医療費自己負担割合が2割に引き上げられました。 (※単身世帯で年200万円以上、複数世帯では世帯年収320万円以上…
固定式 人口が急増しているおおたかの森北東自治会。 お祭りなど地域の拠点となっている「(通称)お馬さん公園(おおたかの森北1号公園)」に設置されている車止めポールを、固定式から可動式への変更要望があり、この度、実施されました。 この地域は、野間土手、馬頭観音等の歴史があり、公園には珍しく、馬のモニュ…
世界陸上、、、ホント、、、、、、、感動しました。 選手やスタッフ、それを支えるご家族の日々のたゆまぬ努力、成功も、失敗も、いろいろありつつも、歩みを決して止めず、正々堂々、突き詰めた結果や姿に涙、涙、、、、、涙です。 そして各会場を埋め尽くしたみなさんの声援にも、感動でした。 さあ次は、、、デフリン…
おおぐろの森小学校及び中学校の児童生徒が増加するもとで、通学路となっている交差点の安全対策の課題解決が求められています。 交差点は、横断歩道の幅を狭め、歩道への接続の幅も狭くする動き(コンパクト化、ダイエット)が強まっています。 しかし、それは各地域特性を十分加味されておく必要があります。 おおぐろ…
望まぬ妊娠を防ぐ緊急避妊薬について、市販薬化が承認されました。 報道記事はコチラ… 長きにわたる市民運動が重い扉を開きました。 流山市議会でも、市民運動のさらなる発展と後押しをめざし、意見書を提案し、賛成多数(賛成18、反対8)で採択された経緯があります。 2021年第3回定例会で採択された意見書 …
配管があらわになっている水路フタかけの劣化。担当課の現場点検が行われ、注意喚起のコーンが設置されました 東初石1丁目、水路フタ掛け部分の劣化があり、本来表に見えない配管部分があらわになっていました。 現地点検後、各担当課による取り組みが行われました。 小破修繕が実施されました。
噴水ショーの大きさ 8月8日、9日、おおたかの森駅南口広場で「森のナイトカフェ」が開催され、拝見しました。 噴水ショー前 川や海で子どもがおぼれる事案も報道される一方で、酷暑が続くもとで、水遊びに歓声を上げる子どもたちも報道されています。 子どもたちも、大人も、楽しく、怪我無く、ずぶ濡れになれる機会…
ただいま流山市役所1階ロビーで、平和ポスター展を実施しています。 展示は今月15日まで,,,残り1週間ですョ。 ぜひ足をお運びください。 普段身近で見ることができない展示やビデオ放映も
東初石2丁目の側溝フタ掛け部分の補強が行われました。 工事には、駐車場の利用制限にとどまらず、工事費的にも民間事業者からご協力を頂き、人と車の往来が激しく、大型車含め抜け道となっている実態でも、より丈夫な強固な側溝フタへと改善されました。
広島に派遣する流山市平和大使( 平和大使 )の結団式が開催れました。 大使のみなさん、、、 結団式では、何度も聞かれた「流山市民の代表」「21万5千人の市民の代表」という責任感は大変大切ですが、責任感を全うするためにも、また目や、耳や、心で体感する全てのものを余すことなく吸収するためにも、一番は体調…