現場の声を、市政の議論へ。

活動報告

駅頭活動、地域訪問、現地確認、市民相談など、日々の活動を報告します。

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「夏休み学校開放による『こどもの居場所づくり』試行事業」を考える

2017年度当初予算、378万6千円で計画された「子どもの居場所づくり」。 経費としては、参加費324万円(1日千円×27日間×120人)と市費54万6千円でまかなうというものです。 夏休みの期間(7/21から8/10、8/16から31の27日間、9時から午後3時半まで)、保護者が日中働いていて、本…

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流山市 新設小学校の行方6…異例の現地視察

流山市でいま計画している新設小学校について、8月7日、教育福祉委員会で現地視察が行われました。 閉会中にもかかわらず、正副委員長や教育福祉委員会の全委員の協力の下、学校予定地を計画段階から、常任委員会で現地視察するのは異例中の異例です。 それだけ、小山小学校、おおたかの森小学校に導入した自由設計の校…

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東武野田線のアンダーパス道路の上の歩行者専用道路について 追伸。さらに…

都市軸道路アンダーパス部分における歩行者専用道路についての追伸です! 東武線の西側は8月8日に開通します。東側は9月に開通予定だそうです。 また新しい情報があれば、報告しますし、聞きたいことがあればお気軽にご連絡くださいませ。 柏の葉キャンパス駅北口では、夕方1時間ほど、駅前ロータリーの樹木に集まっ…

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流山市 新設小学校の行方5…及び市政施行100年を見通して

おおたかの森駅周辺の区画整理を施行しているUR都市機構が持っている保有地、及び区画整理事業費に充てられる保留地がどこにあるのかを示した地図です。 新設小学校の行方を考えるうえで、「学校敷地2ヘクタール、校舎3階建て」という前提そのものが問われなければなりません。2?取れない場合では学校は建設できない…

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スーパーベルクから東方面へ、東武野田線のアンダーパス道路とその上の歩行者専用道路について

7月26日、初石駅前での火曜日恒例、駅頭宣伝で、次のような質問がありました。 「東初石からおおたかの森駅へ向かう途中、東武野田線の下をくぐる道路が建設中だが、歩行者が道路を越えて、駅や市有地方面へ向かう場合、線路に沿っていけるのか」、「こういう情報発信がなかなかなくて…」というものです。 添付してお…

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流山市 新設校の行方2

全体スケジュールも公表されました。 一番の問題点は、保護者への説明会が12月になっていることです。ここでは学区審議会の意見をおおむね集約させたもので提示されるだけで、意見交換ではなく、説明したとのの実績になる可能性も否定できません。 自治基本条例、市民参加条例をつくり、さらに今年12月には市民投票条…

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流山市 新設校の行方1

昨日、教育福祉常任委員会協議会が開催され、流山市で進めている新設小学校の資料が更新されたので、お知らせします 変更点 1、校舎の設計は、片側廊下の通常校舎=従来型を1とした場合、1.4倍程度の広さを有する自由設計型(おおたかの森小学校のような校舎設計)は設計対象から外されました。そのため、8月に教育…

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H29年度 青少年主張大会

昨日の12日には、青少年主張大会に参加しました。 教育福祉常任委員会の委員になったことから案内をいただき、参加できました。 市内中学校9校と、市内4公立高校の代表による発表でした。 残念ながら途中で退席しましたが… ひとり一人の言葉や感情、これまでとは少し違った見方や考え方…そして成長や変化、自分を…