現場の声を、市政の議論へ。

投稿者: odagiri123456

活動報告、議会報告、地域改善などの記事を一覧で掲載します。

活動報告

流山市DMOの経営状況に対する考察(借入金一覧から…)

市長が公費と投資して立ち上げた「観光地域づくり法人(以下、DMO)」の『株式会社流山ツーリズムデザイン』(半官半民)の現状について、5月13日、経営状況や今後の計画などについて説明会が初めて議会で行われました。 今回は、市民の力をお借りし、経営状況を考察します。 ■設備資金の現在残高38,600千円…

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活動報告

認知症予防にあらゆる取り組みを

政府が5月8日、認知症の人が2060年に全国で645万人に上るとの推計を公表しました。 ●65才以上の高齢者の17.7%(「5.6人に1人」) ●認知症の手前の状態に当たる軽度認知障害の人は632万人 つまり、、、「認知症の人は25年の471万人(高齢者の12.9%)から170万人以上増加」するわけ…

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活動報告

災害時のトイレ

能登町の松波中学校避難所にはトレーラートイレ(群馬県)が設置されています。 現在は、「学校のトイレが使用できるようになった」「警察や消防、自衛隊の出入がなくなあった」ことから使用不可となっています。 避難所では当初、備蓄されていたラップポンなどの簡易携帯トイレが使用されたとのことです。が、使用になれ…

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活動報告

能登支援ボランティア(2)

4月8~11日までの現地ボランティアの報告チラシを作成しましたので、掲載します。 なお、奈良県五條市の仮設トイレは コチラ… ( チラシ )

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活動報告

社会的支援の輪が広がっています

4月13日土曜日、おおたかの森駅南口で「流山おおたかの森駅 青空子どもレストラン&フェスティバル」(主催 東葛飾ライオンズクラブ)が開催され、子ども食堂のつながりで受付ボランティアに参加しました。 全ての人間は、生まれた当初、社会的支援がなければ生きていけません。 一方、人間は成長につれ、社会的「偏…

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活動報告

“4日目の能登支援”

10、11日は能登社会福祉協議会のボランティア(詳しくは →コチラ )に参加しました。 ボランティア活動に必要な物資はお借りできますので、お気軽にご参加下さい。 写真は地震、津波、火災ににみまわれた能登町白丸地区

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活動報告

“3日目の能登支援”

桜の開花は流山市内と違い、能登半島は来週以降になるようです。 「震災ボランティアは自己完結型」と言う先入観から足がでない方もいるかもしれませんが、 現地は、平日はもちろん土日、祝日も人手を大募集中です。 現地のボランティアの様子は →コチラ スーパーや量販店も時間制限はありますが、買い物には困りませ…

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活動報告

“2日目の能登支援”

能登町役場近くでは、上水道の復旧が進むなか、精肉店やスーパー、 お弁当店、お菓子屋さん等も再開しています。 ボランティアにお越しの際には、歩道の段差にはご注意頂き、 経済的循環にもご協力下さい。 コーヒーショップも再開していますョ。

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