小山小PFI 経過15
導入可能性調査と実際との比較をしてみました。掲載します ( 導入可能性調査時との比較 )
地域から寄せられた相談や現地確認をもとに、改善につながった事例や確認中の課題を整理します。
導入可能性調査と実際との比較をしてみました。掲載します ( 導入可能性調査時との比較 )
関係資料…施設の面積を掲載します ( 各施設における面積 )
出来上がった施設と他校と比較しました。 ( 各校との比較 )
PFI導入におけるハードル4が、PFI事業者の決定です。大新東ヒューマンサービスグループが決定しました。 しかし、20年経過して初めて最終評価が出ます。 関係資料…1 ( 設計図 )
PFI導入におけるハードル4が、PFI事業者の決定です。 事業者決定…1 ( 事業者前のアンケート )
児童数見込みを、この時求めていました。 小山小は、今では随分かい離していますが…隣接小学校からの編入を想像していなかったのでしょう。 ( H18年当時の児童数見込みです…今ではいい加減さも明らかに。 )
次にいよいよ、PFI事業者決定ですが… その前に、議会でチェックした資料です…1 ( 長期業務計画書 )
アドバイザリー事業…2 PwCアドバイザリー(株)に決定しました。 ( 事業者決定 )
指針、導入可能性調査の次のハードルが、アドバイザリー事業です。 アドバイザリー事業…1 ( 契約仕様書 )
導入可能性調査の目に一つハードルがありました。 この指針です。ご覧ください ( 建設指針 )