小山小PFI 経過11
PFI導入におけるハードル4が、PFI事業者の決定です。 事業者決定…1 ( 事業者前のアンケート )
駅頭活動、地域訪問、現地確認、市民相談など、日々の活動を報告します。
PFI導入におけるハードル4が、PFI事業者の決定です。 事業者決定…1 ( 事業者前のアンケート )
児童数見込みを、この時求めていました。 小山小は、今では随分かい離していますが…隣接小学校からの編入を想像していなかったのでしょう。 ( H18年当時の児童数見込みです…今ではいい加減さも明らかに。 )
次にいよいよ、PFI事業者決定ですが… その前に、議会でチェックした資料です…1 ( 長期業務計画書 )
アドバイザリー事業…2 PwCアドバイザリー(株)に決定しました。 ( 事業者決定 )
指針、導入可能性調査の次のハードルが、アドバイザリー事業です。 アドバイザリー事業…1 ( 契約仕様書 )
導入可能性調査の目に一つハードルがありました。 この指針です。ご覧ください ( 建設指針 )
導入可能性調査…3(ラスト) ( 導入可能性調査書 )
導入可能性調査…2 日本工営株式会社に決定しました。 ( 導入可能性調査入札調書 )
PFI導入には、いくつかのハードルを乗り越える必要があります。 まずは導入可能性調査…1 ( PFI導入可能性調査仕様書 )
初めてのPFI導入…市職員は大変でした。1人有能な職員がこの業務につき、自殺に追い込まれたのです。労災扱いとなりましたが、ご家族のこと、本人の熱意を思うと言葉になりません。 初めての精度でも、しかも都市計画法・建築基準法・教育関係諸法・児童福祉法・区画整理法…全てに精通し、事業者と対等に渡り合えなけ…